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you-canさん、こんにちは♪
まだ〆てないとのことなので、ワタシからもお勧めの作品を紹介させて下さいね。
『十二人の怒れる男』
1957年製作のアメリカ映画で、ヘンリー・フォンダ主演です。 陪審制度を題材にしたもので、蒸し暑い陪審員室を舞台に、12人の陪審員による壮絶な討論の様子を描いた最高傑作です! 作品の時間経過と観賞時間とを合わせてあり、見ているこちらもその討論に参加しているような、まさに手に汗握る作品となってます。
『三人の名付け親』
1948年製作のアメリカ映画で、主演はジョン・ウェイン。 3人組の銀行強盗が、ひょんなことから荒野で赤ん坊を預かることとなり、その子を町まで届けに行く・・・という異色の西部劇です。 ハラハラドキドキ、そしてホロリとさせられる逸品です。
どちらもダーリンの薦めで観ましたが、本当にステキな作品ですよー。 俳優さん達もステキ( ̄m ̄*)うふふ♪
『十二人の〜』はつい先日、BSでもやってました。 ワインを飲みながら久々にダーリンと鑑賞したのですが、不覚にも途中で眠ってしまい…。 ハッと気付いたら終わってましたー(T△T)。 ちゃんと(最後まで)観たいので、借りてくるか・・・ぁ、500円名作DVDにもあるかも? 探してみよ♪
古い映画もお好きなようでしたのでお勧めしましたが、もうご覧になられてたらごめんなさい。 |
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