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あわわさん こんにちは。
家の息子も小3から小6までスポ少に所属していました。 家はサッカーでしたけどね。
その学年によって少ない人数の学年もあれば家の息子の学年の 様に20人もいた学年もありました。 その学年のカラーもそれぞれ。 「出来る人がやればいいじゃない!」という学年もあれば 「当番制!何事も平等に!」という学年があるのも事実です。
でもね、あわわさん。 私はいつも思うの。スポ少の件も然り、役員の件も然り。 一番大事なことは何なんだろうって。 「子ども中心。子どもの為」それが答えじゃないかって。 何が何でもみんな平等になんておかしな話だと思うんです。 家庭にはそれぞれの事情がある。小さな子どもさんがいる家庭もあれば あわわさんの様に身体的に難しい家庭もある。 それをみんな平等?? 私はいつも思います、出来る人がやればいいじゃない!と。
それを言うと 「そんな事言っていたら誰もやる人いないよ〜!」と良く言われます。 出来るのにやらない人もいるじゃん!とね。
前置きが長くなってしまってごめんなさい。 あわわさん、これって絶対におかしいよ! こんな事有っちゃダメだよ。 何の為のスポ少なの?子どもがスポーツをやりたい!っていう 気持ちに、家庭の事情により答える事が出来ない組織なら そんなのおかしいと思うし要らないと思う。
何も手伝わないって言っている訳じゃないのに 例外は認めない!なんて絶対におかしいよね。 親の為のスポ少になってしまうのが本当に残念。
と言うのも私の息子の友達に一緒にサッカーをしたいのに 親がスポ少は親の負担が大きいからやってはダメ!と言って許して くれなくて泣く泣く諦めたって子が居たの。 本当にその子は純粋にサッカーをやりたかっただけなのに。
親が離れていくから子どもが集まらないという現象が増え、 つい2年前に息子が参加していたスポ少はクラブ化しました。 親の当番負担は無し、金銭的負担のみとなりました。
長くなりましたが、あわわさん余りご自身を責めないでね。 他のクラブチームとか団体とか何か無いかしら? (野球の事は分からなくてごめんなさいね)
一番大切な事は子どもが野球を出来る!と言うことです。 その道を断ってしまうスポ少なら私は大いに疑問を持ちます。
どうか息子さんが楽しんで野球が出来ます様に。 あわわさん、お体大事にね。
(何も解決論が出なくてゴメンね・・・ ただ怒りだけが先走ってしまったレスになってしまいました。 でも、私も日頃から疑問に思っていた事なので熱が入ってしまいました) |
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