| |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
久しぶりにケセラに書きます 私は昨年舅の長年の自宅介護と姑の思うがままの性格に ほとほと疲れて ケセラでも何度か思いを書かせて頂きました 昨年 12月に肺炎をおこしたことから すぐ近くの病院に入院し 歩いて数十メートルの病院だったので義母も心配することなく 自宅介護のいろいろ(介護関係の方等毎日の外からの出入り等)から 開放されて毎日の生活を送ることができていました しかし 入院先の病院から義父が危篤で救急病院へ搬送します と 連絡が入り 救急病院でも 右足が壊死がひどく切断します しかし 覚悟してくださいと言われ 今日か明日かと言われながら 2週間がたちました ICUから 一昨日一般病棟に移り 驚きの回復を見せましたが あれだけはっきりしていた 頭が 言ってることが全く聞き取れず 今日も 何かを一生懸命話すんだけど わかってあげられずごめんね・・と 言いました でも お茶を飲みたいというのはわかって 看護しさんから ごっくんが できなくなっているので 飲ませないでくださいと言われてましたが あまりに飲みたいと言うので 少しづつあげて むせる度に慌てましたが もう これでおしまいね と いうと だだっこのように イヤイヤを しました 義母も84歳なので 救急病院へは一人ではいけないので 毎日仕事の帰りに私が寄って着替えを変えたり 義父と話してきて 義母に様子を伝えます 土 日 は 義母を連れて行きます 義母は るーさんが毎日行ってくれるからいいけど そうじゃなかったら どうしてたろう・・と 毎晩考えとうよ と 言ってくれます あんなに 私には頼るまい 自分で!と 気丈な 母でしたが 今は 私に ありがとう ありがとう と 言ってくれます 主人も 父の介護に非協力的だったのが 今 びっくりするほど 父のところへ行くし 私にもよく連絡をとってきます 今 父に声をかけると 言葉はわからなくても すがるように私の目をみます 私は 義父は 辛くて痛くて苦しくて壮絶な思いをしてるけど 母や主人や私が一つになるのを見届けようとしてるのでは・・と 思えたりするのです |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| メッセージに対する共感度を下の投稿ボタンで選んで投票してね! |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| |
|
|