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主人の実家の仕事で、しばらく留守にしていました。
上野で主人と待ち合わせ夜桜か〜と・思いきや…こんなに寒いのに風邪をひくと言われ、目の前が公園なのに…居酒屋へ(お互い仕事で疲れてるのでリフレッシュしたかった。森林浴?桜浴?花よりダンゴ!笑)
終電で帰宅すると結構混んでいて、ほとんどの人が居眠り状態、立って寝ている人も結構いて(女の人)頭がグラングラン揺れていて(ドキドキ)、ピンクのコートの若いお嬢さん口を開けて寝ていました。 主人も、飲み会の帰り乗り過ごしでタクシーで帰宅した事もあり。。思わず、あなたの降りる駅でないですかと声を掛けたくなるような…所が、駅に付くと・颯爽と降りていくのには、ビックリでした。(爆笑物)
降りる駅に着くと、新聞紙の上にただジャンパーを着ただけで寝ていた(上野駅辺りでは、ダンボールで囲い毛布を掛けていましたが)初老の男の人が一人(絶句)主人は、たまにいるオジサンだと。 家に、いらない毛布はないがタオルケットあるよなと言うと、主人が・・可哀想だと思うなら、家に呼んでご飯食べさせお風呂に入れてあげたらと言われました。 そこまでしたいと言うなら賛成だが、中途半端な・お・せ・っ・か・い・は反対だと言われてしまい、私は(無言)
「自分が働いていた時とはもう違うし、世の中甘い物ではないと」…(先日働かないかとの誘いがあり主人に言うと反対された事もあり)久々にきついお言葉でした。
主人の実家の仕事を、これからどうして行くか(転機が近づき)義母の生活の確保、問題は(義妹は、休みの日だけ、旅行外食の会計係にしか思っていない状況で、後は邪魔者)知らない人の事を心配してる場合ではない…(反省)
新らためて、家族・仕事・生活・って大変だなと思った
中途半端な、主婦でした。 |
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