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結婚当初から「舅」にイヤミばかり言われてました。
舅は、卑怯な手を使い、私の悪口を実家の母親に垂れ流し状態。 「お宅の娘さんは躾が全くなってませんな」「いつも電話かけて来てるんですか?」 電話でもが何だろうが、内容なんか放っといてくれ。 母親だから、聞き流すしか方法がない。いつも泣いてました。 反対に、父親は「理論・理詰め」で話しを進めるタイプ。 (舅が一番苦手な人間です) 父親との会話では「カッとして、心にない事を言うてしまいました」 カッとしたら、何言うてもいいんかい。こら(激怒) 父親は母親と私の為に、防波堤の役目を果たしてくれました。 (但し、主人に対して「何でも親に話すのは、男性のすべき行為ではない」と 未だ信用していません)
そして、結婚17年・・・ 昨年末、母親が急死、後を追う様に翌年2月、舅も亡くなりました。 母親の急死は数ヶ月、どうしても受け入れる事が出来ませんでしたが、 舅には涙の一滴も流れませんでした。 亡くなった人間に失礼だとは思いますが「苦しんだろうな。可愛そう」 その気持ちが全く湧きません。 不謹慎ですが、あれだけ悪口雑言吐き続けたから、苦しんで逝ったのだ 今もそう思っています(ちなみに舅は肺炎の悪化で亡くなりました)
トマトケチャップさんに上手いアドバイスが出来ませんが、 苦しい状況は、いつか突破出来ると思います。 思い詰めないで下さいね・・・
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