 |
レスを、ありがとうございました!!! 皆さんのレスを読み、心のごちゃごちゃがほどけた気がしました。
実は上の小学一年生の子供が、心電図の結果で異常がでてしまい、 健康的な食事をなんとしても食べさせなくてはならないーー!! とあせってしまっていました。 (日常生活に支障が出るほどの異常ではないんですけども)
でも今までゆるゆる〜できたのに、 いきなり食べなさいっっっと言っても判らないですよね。 それで、今まで、きちんと食べなさいと子供と対峙(?)してきたお母さんなら問題はなかっただろうに、とクヨクヨしてしまっていました。 自我が強くなり、説得や諭すような言い方では伝わらなくなる場合も多くなり、 やばい、私の手には負えない人間を作ってしまったのだろうか、とクヨクヨ。
小学一年生になると、目の届かない所のフォローが出来ないなと感じることが多く、 それもあせりの原因になっていました。 そろそろ、ゆるゆる&褒めまくりの育児から、 本人が自分の足で立てるように、自分の心で判断できるように、 距離を置く育児にしなければならない時期なのかなと思いました。 思うのは簡単で、ホントにそういう時期の難しいスイッチの方法を示した 教科書とかないのかよ!!と思ってしまいますね(笑
皆さんの励まし、とてもありがたかったです。 叱るだけが、躾ではないですよね!嬉しいです。 時にはビシッと真顔で怒り、をして見ました。 そして物凄くしょぼーんとした顔を見てると笑いがこらえられなくなって、 結局二人で大笑いしてしまいました。 けれど「いけないことをしたのかな」という気持ちは伝わったと思うので、自分なりのやり方で出来ればいいなと思えました。 この手も、段々使えなくなってきたら、私の手に負えるのかしらと不安ですが・・
あやふやな内容へのレス、ありがとうございました^^ |
|
| |
|