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ミントさん、茶の丸さん、デンファレさんありがとうございます。
障害があるかもしれないという事は、正直考えた事はありました。 けれど、先生方に相談してみて『それは絶対無いですよ。本当に彼としての色をはっきり持っている子で、今の彼のまま大人になってくれるのが楽しみです。』と言って頂けたのでそれは安心しています。
ただ、皆が褒めてくれる『彼の色』と言うのが強すぎる気がしてしまうのです。 彼の色を持ちながらも、皆と溶け込んでいく協調性や周りを見る事が出来る子になって欲しいと思うのです。 私が判断を誤ってしまうと親の前や、大人の前では凄く面白くていい子。けれども・・・と言う事になってしまわないかが心配です。
でも、皆さんに相談して何だか気が楽になりました。 7月の個人面談から誰にも相談できずに悩んでいたので。
茶の丸さんの子供の頃に似ているのかもしれないですね。 同級生のお母さんや、近所の方たちにも『本当にいい個性だよね。あのまま育って行って欲しいよ。』と褒めていただくのが、私には不安になって行っています。 多分私が、息子を支えたり理解する力量が少ないのかなと思います。 個性は認めてあげたいし、大切なものだと思う反面、周りの同級生の子達と違ったり、浮いていると褒めて貰っているのが分かっていても、『まだ低学年だから良いけれど、高学年やもっと上に行った時に皆の中で共存していけるのだろうか。いじめられないだろうか。』と言う不安でたまらなくなります。 でも、これからはもう少しゆとりを持ってみていけたら良いなと思います。 デンファレさんの息子さんのように、頼れる男になっていってくれたら安心です。 ありがとうございました。
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