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流産を経験してから、早く子どもが欲しくて検査薬使ってました。 私の場合は、基礎体温+おりものと子宮口のチェック、 それから病院ではタイミング法もやっていたので、 エコーを見てもらい、卵胞の大きさをチェックしつつ… で、最終的には排卵検査薬+排卵痛(自覚があったので)。 基礎体温はだいたいの目安にはなりますが、体調にも寄るし、 私の場合、一番下がったところが排卵日ではなかったので、 (だいたい一度かくんと下がってから2,3日経ってからでした) 色々織り交ぜて排卵日を特定してました。 おりものと子宮口は自分で毎日トイレなどでチェックしました。 排卵期になるとおりものが増え、まるでゴムやスライムのようにびよ〜〜〜〜んと伸びるんです。 子宮口は排卵日が近づくと柔らかくなり、下がってきます。 排卵が終わったら、急に次の日はおりものがパサパサし、 ねっとりしたチーズのようになります。 子宮口は固く閉じてしまい、上へ上がって指が届きにくくなります。
だいたい生理開始日から10日〜12日くらい経った日に病院へ行きます。 そこで卵胞がどのくらい大きくなってるかみます。 その頃にはだいたい大きさは12〜15mmです。 私の場合はだいたい24〜25mmで排卵で、一日に2mmくらい大きくなっていました。 そこから計算してだいたいの排卵予定日を計算し、 そこから1日おきにエコーを見てもらいます。 同時におりものが伸びだしたら一日一回、朝一番の尿で排卵検査薬。 だいたい伸びだした次の日くらいからうっすら少しずつ色が出て、 3〜5日くらいではっきり色が出て、排卵します。 だいたいこの排卵検査薬がうっすら色づき始めた頃から1日おきくらいで仲良しするといいですよ。 私はこれを続けて半年で妊娠し、今は2ヶ月の女の子がいます。
とにかく続けていると自分の体のことがよくわかるようになってきますよ。 うまく授かるといいですね♪
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