| |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |
原因不明で治療を始めて3年。心身共に疲れてしまって治療を休んだ矢先、自然妊娠しました。過去に稽留流産しているので、夫と「余り早くに報告してもね」と相談。
そろそろ安定期に入ろうかという先週末、双方の両親に告げました。実両親は電話口で「良かった、良かった!」と手放しに喜んでくれて、こちらが怯むほど。 ついで義母に告げたところ、矢張り「良かったねぇ!」と喜んでくれたのだけれど、その時に色々と嫌な言葉を聞いてしまいました。
「早く作れって言う度に、この子は『俺は(いてもいなくても)どっちでもいいんだよ』って言ってたけどさ、やっぱり子どもがいないと結婚した意味が無いもんね」「子どもがいないからって他へ目を向けるような子じゃ無くて良かったよね」 上機嫌で口走る義母を見ていたら、吐き気が。
結婚してしばらくは、顔を合わせれば「子どもは?」でした。夫のいないところで「あの子、そういうことに興味薄そうだけど…ちゃんとしてるの?」と訊かれたことも。 流石に参ってしまい、悠長にコウノトリ待つ気分でもいられなくなりました。しかし、検査しても特に異常は無し。夫は義母を納得させるためだけに「男性不妊の傾向がある」と言ってくれました。それきり私への攻撃は止んだのですが、夫への言いたい放題は続いていたんですね…。
私は夫と結婚できて幸せだし、授からなかったら2人で生きていくのもいいなぁと思っていました。妊娠できたのは嬉しいけれど、そのために義母の本音を聞かされようとは想像していませんでした。 考え方が全く同じ人なんていない、裏が無いだけマシ。そう割り切ろうと努力しているのですが、モヤモヤして仕方が無いのでココで呟かせていただきました。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| メッセージに対する共感度を下の投稿ボタンで選んで投票してね! |
|
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
| |
|
|