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しばらく前に、難病にかかり、姑様(87)に、あんたは早く死ねばいいとまで言われたと投稿した者です。
もう2年近く同じ家にいるのに、姑様とは口も聞いておらず、顔も合わせていません。
私は預かりもので、家族ではなく、居候だと親戚中の前で言い放たれ、軽度の統合失調症まで発症し、自分が休みの日は、姑様の足音が聞こえただけで発狂して、奇声を上げるまでひどくなって行きました。
毎日、難病(多発性硬化症)の痛みが襲い、体も言うことを聞かなくなてきて、 もう、私は一人で死んでいくんだ、旦那は母親に返さなきゃ・・・と一人で涙を流している毎日が続きましたが、 先日、姑様の足音が聞こえ、また発狂してしまいました。
ただ、その時は奇声を上げるでもなく、何かがプツンと切れたような気がしました。
親戚の人間は舅亡き今、姑様を嫌い、訪れる人はなく、泊まりに来る人など誰もいなくなりました。
布団を捨ててやる。
私たち夫婦の部屋はもともとは、12畳のもある納戸として使われており、 めまいがするほどの数と容量のクローゼットから溢れ出た、荷物が押し込まれていました。 そこを片付けて夫婦のリビングとして使っているわけですが、 クローゼットの中には、2度と使われることのない、大量の布団があり、姑様はそれを「もったいない」と、ずっと取っておく気だったようです。
が、ぷつりと切れた私の精神は止まることなく、回収業者を呼んで、その大量の布団をごっそり持って行ってもらいました。 その様子を小窓から姑様が覗いていましたが、 そんなこと知ったこっちゃありません。
それから休みの度に、大量にある、絶対に着ることのない、いや、持っていることすら忘れているだろう、姑様の洋服をゴミ袋に詰めてゴミに出しています。 しかし、量が半端ではなく、70年以上の月日というのは恐ろしいもので、洋服は500着以上(ほとんどボロ布)、ボロボロのゴザ、30枚以上の座布団(これも使い物にならない)が、びっしり。 でも家は築9年。全部戦前から持ち歩いていたもの。 昭和30年代の新聞紙なんか当たり前にしまってあります。
今までは大容量の収納があるにもかかわらず、洋服をしまえなかったので、自分の服を捨てていたのですが、
死ねと言われた復讐に思い出と称して溜め込んでいた姑様の洋服(ゴミ)を捨てまくってやっています。
それから、回収業者貯金を始めました。 姑様が死んだら、翌日にでも回収業者を呼んで、ごっそり全部捨ててやろうと計画中です。 100万有れば足りるかな?
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