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「何としても同居or二世帯を回避したい!」で励ましを下さった皆さん、ありがとうございました。
あれからというもの、心の中のモヤモヤは収まりません。 というのも私が勝手に警戒していることも手伝って、姑や夫の言葉や態度に「同居して欲しい。同居がだめならせめて二世帯住宅を建てることに同意して欲しい」という無言の圧力を感じるからです。
姑は、同居や二世帯に関しては具体的に何も言ってきません。ですが、先日姑の家へ行ったとき、たまたま姑と私の二人きりになった場面で、姑がふと漏らしたんです。
「引っ越したい…」
でも、私に相談している風な言い方ではなく、明らかな独り言だったので私は何も言いませんでした。姑もそれ以上は何も。でも、本当は「じゃあ、私たちと一緒に住みませんか?」とでも言って欲しかったのだろうなと思っています。考えすぎかも知れませんけど。姑の家に行く時は、最近は夕食も一緒にご馳走になることがあるのですが、「みんなで食べると美味しいわ」と姑は言います。それはもっともだと思います。でも、私は飽くまでも気を使う関係ですので、毎日食卓を一緒に囲むのことは、考えられません。姑は、おそらく毎日でも夫や孫と(私は別にいてもいなくてもいい存在だと思います)一緒に食事をしたいことでしょう。
ずっと続けていたパートのお仕事も、舅が病に倒れるよりも前から「辞めたいけど、会社が辞めさせてくれない」と恵まれた愚痴をこぼしていて、結局は舅の入院を期に辞めてしまいました。それ自体は、止むを得なかったと思います。でも、あれだけ続けることを望まれていた人材なのだから、一区切りついた頃、またパートに復帰すれば、姑自身のためにもいいと私は思うので、それを期待しています。そうでなければ、収入面でも精神面でも、心細さから一気に同居願望が膨らんでしまうと思います。
方や夫はといえば、昨日発見したのですが、たまたま新聞の折込にあった「二世帯住宅」のチラシが、どういう訳か破ってありました。夫以外に破る人はいません。これはあてつけか?と私はまた、胸の動悸を覚えました。
そして今朝、夫は「夜眠れなかった」と言って昼前に起きだし、「お袋が自殺する夢を見た」だそうです。
「そんなに毎日毎日ママが心配なら、私と離婚して、ママと一緒にくらちたら?」
と思ってしまう私は、冷たいとは思います。でも、やっぱり男って、妻よりもママが心配で、孫は親孝行のアイテムであり、孫を連れて行くことも一緒に住むことも、ママのためなら喜んでそうしたい、そのために妻がどれだけ気を使うか、それよりもママのことが大事なのでしょうか? |
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