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今回のきっかけってご長男が『馬鹿』という言葉を妹さんに言ったことと書 かれていますが。 それぐらいのことが、なんだかすごく大げさな話に発展しているような気がします。 お姑さんも、 >自分はよっぽど頭が良いんだ。それだけ人に馬鹿馬鹿言えるってことは。 こんな言い方しなくても良いと思います。 ご長男も売り言葉に買い言葉みたいな感じで単純に俺が頭いいって言ったのを、 >頭が良くても性格が・・・とかお姑さん言い過ぎだと思います。 ご長男も顔には出さなくても、傷ついたのじゃないのかな。
>長男の負けず嫌いに火がついて >「そうよ俺は性格悪いもん。」 > 私「姑の言い方だと○○(長男)の性格が悪いように聞こえる」 >姑、無視して「そうかねそれでいいのかね。性格悪いと人が寄って来んよ」 >長男「別に・・」・・。
特に最後の性格悪いと人が寄ってこなくなる・・・とか・・・言い過ぎてる。 なんだかお姑さんは、子供相手に本気になってる感じがして、大人じゃない ですね。 これぐらいの出来事なら、もうちょっとユーモアのセンスを磨いて欲しいところです。 これは、凛々さんも対応に困るところですね。
ご長男の心が心配なので、今後同じように、おばあちゃんと言い合いになる ような場面があったらその後の様子を見て、必要であれば、「大丈夫??」とかご長男に声かけするとか。フォローは必須だと思います。 言い合いの場面では、お姑さん、凛々さんの声、耳に入っていない感じだもの。
『馬鹿って言った=性格悪い人間』 これは極端だと思います。
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