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はじめてメールをさせていただいたのですが、 あんな支離滅裂な文章を読んでいただき、 そして、皆さんがこんなにも私の体を 気遣っていただけることに本当に感謝します。
私の病状は、今までに例のないほどの危機的状態だったらしく 担当医たちも内分泌の教授も、あらゆる文献をひっくり返して (私の退院後は担当医が倒れるほど)心を配っていただき、 助けてくれました。 今でも症状が安定せず、通院の日々です。 子どもが死んだ時、私は担当医に 「こんな目に合わせるなら、いっその事殺してくれ!!」と 暴言を吐き、自殺未遂するような患者でしたが、 診察の際には医師としてだけでなく、人として話を聞いてくれて 今は反省の毎日です。
あれから、週末婚状態を続けているのですが、 先日、結婚記念日を迎えました。 私は「このままでいてはいけない!一言でも姑に言わなくては…」 と、会いに行ったのですが、姑は 「三年子無しは去れというけど、あなたは出来ない訳ではないし」 と笑顔で言われ、「次はちゃんと産んでね」と付け加えました。
私は主人にも、舅にも、大姑にも伝えても、姑自身が 誰の言葉も聞き入れるような性格ではなく、 「私みたいに姑に苦労してきて、いい姑になった人はいない」と 周りの人に豪語しているらしいです。
言葉が理解できない…。 そんな人が世の中にいるとは思いませんでした。 |
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