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どうしても突っぱねる事はできなかったんですか? ご立腹とありますが、相手は所詮宗教でイってしまっています。 まともに取り合わなければいいのに、と感じました。
どんな思いがあったにせよ、お子さんの名前は決まってしまいました。 「仕方なく諦めた」でも、「私達が一生懸命考えた!」でも、 最終的に決めたのは、しのちゃんさんたちです。 お子さんにとっては一生ついてくる名前です。
相手が謝りもしないのは、宗教に漬かっている頭では 「だから最初からそうしろって言ってるのに!」位にしか 感じてないからでは?その名前にしないと不幸になるとかって、 本気で信じ込んでいるんですから。
私は・・・ですが、自分が信じていない宗教や占い師の言う事で、 子供の人生を決められたくないです。 代々決まってる名前でも、断固継ぎません。 アイデンティティーは子供それぞれだと思います。
旦那さんは、最後まで頑張ってくれましたか? 採取的には、子供夫婦の根負けという感もありますが、 それがこれからの関係に支障をきたさないか心配です。
>私はあなたたちの為に子供を産んだのではない!!! >自分が命をかけて産んだんです!!!夫は長男だけど, >子供は○○家のものではない!私の子供です!
これは、ちゃんと言えた言葉ですか?それとも思ってるだけで 飲み込んでいる言葉ですか? もし、言えないのなら流される事を覚えた方がいいと思います。 恨みは人を蝕みます。家庭を暗くします。 少しづつでも言えるのなら、言いたいことは溜めずに その都度言った方がいいと思います。
誰かが多大な我慢をしなと成り立たない家族は、 家という箱に集ってはいても、ファミリーにはなれないと思います。 忘れるか、戦うか。どちらのスタンスで行くか覚悟を決めるのも これからの生活には必要だと感じました。
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