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将来義母と同居。同居前からストレスです。 |
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聞いてっ |
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愚痴を聞いてください(> <) 乱文・長文ですみません。
近い将来、義母と同居予定です。
結婚前、義母が経済的に自立できなくなったため、 主人がやむを得ず一緒に住むために 築30年を越す中古の家をローンで購入しました。
義母が見つけて気に入った物件でした。
それだけならまだ良いのですが、問題は住環境です。
・狭小住宅 ・日陰なので、電気をつけなければ、どの部屋も暗い。 ・電車の騒音が家に響く。(特に就寝時気になる) ・緑が少ない。 ・町の雰囲気も落ち着いているとは言えない。 ・部屋の電気を消すと、壁の隙間から外の光が入ってくる。 ・隙間だらけの家なので、音も空気も筒抜け。 ・障子を閉めっぱなしにしていないと隣から丸見え。
2階が私達の部屋になる予定なのですが、 初めて2階を案内してくれた時、 和室の隅にあったぼろぼろの小さな給湯施設を指して、 「ここでお湯もわかせるからいいでしょ?」と言われた時は 本当にがっくりきました。
義母の希望は、この家をリフォームして同居することです。 ですが、できることなら別の場所に住み替えるか、 完全分離の2世帯にしたいです。。。
同居後の生活についても、
「同居したら私が料理を作るわよ。 孫ができたら子守だってするし 子供にとってはおばあちゃんがいるっていうのは とってもいいと思うわ。 若い人は働けるうちは働いた方がいいと思うわ。」
といった具合です。
私は子供が学校に上がるまでは、子育てに専念したいのに。。。
「あなたはどうしたいと思う? 私はこうしたいんだけど?」 という配慮は、全く思いもつかないようです。
帰省した時に 何度か一緒に台所に立ってみたこともありますが、 やはりとてもストレスになりました。
まな板の置き方が「そうじゃない」とか、 「芋の皮の剥き方が違う」とか、 義母には義母のやり方がありますから、 それに合わせなくてはいけません。
気を使うストレス。 さらに気を使っていても、気が利かないと思われるストレス。
主人名義の家であっても、義母の家と同じです。
今だに、家の表札には主人を筆頭に義母と もう結婚して家を出た義姉の名前が並んでいて、 私の名前はありません。
(しかも義姉はすでに家を出ていて その家には一度も住んだ事がないそうです)
別に私の名前が無くてもいいのですが、 「あ、これそのままだから、同居する時に替えようね」 というようなひと言があってもいいのに、と思ってしまいます。
また、義母は70代も半ば過ぎているので、 今の若い人達よりも家長を重んじます。
家長である主人に対しては、食事やお茶の用意を真っ先にします。 寝る時には枕元に置くためのポットのお茶とコップを お盆に用意し、主人に持たせるか、持っていくように私に言います。
食事の時、息子である主人は椅子に座ったまま、 給仕を待つのが当たり前です。
他にも、義母が鍵を開けて先に家に入り、 たまたま夫が私に先を譲ってくれたので、 義母の次に私が上がったら、後で 「うちではいいけど、外では息子を先に玄関に通してね」と 釘をさされました。
座る場所も、どこに行っても主人は迷わず主賓席、私は末席です。
他にも、会話の中で夫に「それは違うんじゃない?」と軽く言ったら、 すぐに「夫を立てておけばいいのよ」と注意されました。
義母から見たら、嫁は夫を立てるもので、 私は気配りが足りないと思われているようです。
私から見たら、義母にだって配慮が足りない点がたくさんあるのですが、 これはもう価値感の違いとしか言いようがありません。
私には玄関の入り方などを注意するのに、 義姉が来て、帰る時には玄関の外まで出て見送っても、 主人と私が帰る時には、外には出てくれなかったり。
結婚式の時などは、無くなった義父の羽織があるから持っていくと言われて、 衣装合わせのときに持ってきたものを見て私も式場のスタッフもびっくりしました。
とても式で着れるようなものではなく、ぺらぺらの薄い生地の 裏地に龍か何かの絵が描かれているようなもので、 まるでヤクザが着るのではという柄でした。 幸い袖丈が合わなかったため、 式場のスタッフもうまく断ってくれました。
また、義母の昔の着物をあげるといわれ、 着物はめったに着ないからと言って断ったのですが、 義母がどうしても私にというので、受け取りました。 でも、変色もひどかった上に、私には似合わない色や柄なのです。
着たくなくてもいつか子供ができたりして お宮参りなどで着ないといけないかもしれません。
思い出の品を取っておくのはよいのですが、 それを押し付けられるのは困ります。
一方、私なりに気を使って、 仲良くなれるように、週に1度は電話をし、 誕生日や母の日にはプレゼントをしたり、 以前は何度か手作りのお菓子を送ったりもしていました。
でも「花がしおれていた」とか、 送った手作りプリンから汁がもれていた時は、 随分あとになっていきなり 「物を送る時は天地無用にしてる? 汁が漏れていたわよ。」と 言ってきたり。。
こんな風に、義母は思ったことをはっきり言うタイプ、 私は我慢して言わないタイプ。
はっきり言い合ったほうがいいという考えもありますが、 はっきり言われているほうの私は、だいぶストレスですし、 言われるたびに義母が嫌いになっていきそう。
でも私が、「この着物、悪趣味ですね」とか はっきり言った所で、義母を怒らせるだけでしょうし。
はぁ〜、どうすればいいんだろう。 溜息ばかりです。
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