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自分の姑を追い出して、自分の親を嫁ぎ先の家に入れたなんて、どう考えてもとんでもない人ですね。
追い出されたお姑さんって、ご主人のおばあちゃんってことですよね。 そのとき、ご主人はなにを思ったのでしょうね。
あっ、すいません。過去のことを考えている場合じゃないですね。
姑にしてみたら、母親です。自分が生きている間は、面倒みたいとおもったのでしょうね。長男である叔父さんが、とても頼りなく感じてのことだったのかもしれませんね。
どんな理由にしても、亡くなった人には罪はないので、わたしだったら、亡くなった方のために墓参りするかな〜って思います。
だけど、この先大変ですね。 姑が元気なうちはいいでしょうけれど、亡くなったあとは、墓参りだけでなく、法事なども、みくるさんの仕事になりますよね。
姑の兄弟がなくなるまで、その関係は続きます。 私の実家も、総本家だったので、母がお嫁に来てから数えても、40年余りのつきあいがありました。 今は、父も母もなくなってしまったので、祖父母の親戚とは、前のようにはつきあっていませんが、もし、父も母も元気でいたなら、後、30年は付き合いがあったかもしれません
ところで、義父さんは、長男ですか?長男だとすると、ご先祖さまのお墓はあるのでしょうか? となれば、みくるさんと、みるくさんの子孫は、二つのお墓を守っていくことになるのかしら?? それって、大変なことですよね。
お姑さんの実家に、相談できるといいですね。 長男であるおじさんが元気なうちに、「二つのお墓をこの先守っていくことは、どう考えても納得できないし、子ども達にも負担をかけることになる。だから、お姑さんが亡くなったら、こちらで先祖の面倒みてほしいと・・・・」と、叔父さんと、その家族にお願いしておくほうがいいと思います。
墓参り程度で悩んでいる場合じゃないですよ。
生きている人は亡くなっていなくなっても、先祖として存在し続けます。 みくるさんに子どもがいなければ、その先はありませんが、子どもへ、そして孫へと引き継いでいくことになります。
みくるさんの孫の代になったら、なんで、うちは、二つのお墓をまもっているの?なんで?ってことになっちゃいますよ。 |
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