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こんにちは(^^)
私は昔からキチンと分けていますよ。 例えば、目上や先輩には白黒でなくともシックなタイプとか、 年下や仲良しの子にはポップや可愛いデザインだったり…。 全員同じデザインは逆に失礼な気がしますし…。 小学生の時には全員違うデザインにしていたぐらいです(笑)。
そもそも会社関係は、所詮『ビジネスのお付き合い』なんですよ。 だから「家族(子供)の写真貰ってもねぇ」ってなるんだと思います。 「お子さん、どうしてる?いくつになったの?」なんていうのも 社交辞令の1つに過ぎません。
本当に逢いたいなら家に行くだろうし、しつこく写真見せてと 言うハズです。その場、限りの言葉なら『ビジネスの付き合い』 なんですよ。
私は逢った事も話した事もない子供だけの写真を送られても、 正直、う〜ん…って感じです(-.-;) しかも高校の時に大して話もしてない子から子供の写真だけ、突然 送られてきて(しかも赤ちゃんでなく.ある程度大きくなってる) 『余ったから送ってきた』的なものもありました。 まだ、家族全員で写ってる写真なら「あぁ〜旦那がハゲちゃって」とか 「奥さん太ったな〜」とか違う楽しみがありますが…(苦笑)
子供の写真と結婚式の写真は、私的には同じ部類です。
自分が結婚した時は写真は一切いれずシンプルで文面式に したぐらいです。
私は年賀状という物は『相手に対して想うもの』、『相手に対して 残るもの』という考えでいます。
そもそも年賀状の意味って「旧年中は御世話になりました」という 文章をはじめ、相手に感謝の気持ちを込めるという書面方式で あったはず。
それが年々、相手を想うというより、自分達側のアピール合戦に なってきている気がします。
私は写真入り年賀状は送った事がありませんが、もし作るなら 送る相手の写真が入った年賀状を作るかもしれません。 自分が写っていない良く解らない写真を送られても、嫌だと 思うので(^^;)
「貰っても困る」とおっしゃった会社の方は相当、もしかしたら 嫌なのが限界だったのかもしれません(-.-;) 言うぐらいなので…。
そういう方には、その人が入った写真をプリントして作ってあげたら 喜ぶのではないでしょうか?(笑)
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