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空色ミルクさんは、本当に真面目で良い子なのだと思いますよ。
私は、小学生辺りまで良い子の振りをしていました(笑)
嫌なのに、断れず良いと言ったり。素敵でもないのに、素敵と言ってみたり。
なぜだったのか?今思えば不思議なのですが(笑)
小学生が周りに気を使って気疲れしてた感じ?それがある日、変身・脱皮・メッキが剥げた?ブチ切れ事件でした。
何か原因は、血が昇りすぎ忘れましたが、ボス核の男の子が中心で友達達とどう考えても悪い事だがしてしまったのですが、先生にバレ叱られた時に、そいつが気の弱い人のせいにした感じで、情けなく泣いてるだけのその子にも頭に来たが、ボス核の男の子を怒鳴りつけ走り追いかけ気付けば男子トイレの中にいた感じで、その子の襟首掴み怒鳴りつけた(今思っても笑いです)
その時の、みんなの顔は「ムンクの叫び」のような感じでした(赤面)それからは、好きは好き。嫌いは嫌い。疲れてる。強制するのではなくサラッと何でも気持ちは相手に伝えるようになり自分自身が楽になった気がします。
中学の時には、陰で(姉さん)なんて言われた事があるみたいです私。父親も兄さんも親分でしたので…恥ずかしい感じです。
でも、その前よりも友達は増えたような気がします?
今も帰省すると都合の良い人たちで同窓会の名を借りて年に数回会っていますが(笑)今連休は忙しく会えませんでしたが…寂しい。
>一緒にいてすごく居心地がいい反面、性格のよさや、誰にでも話しかけれるくったくのなさに嫉妬してしまうこともあります。
分からないけど、気を使われるとこっちも気を使ってしまうし、使われすぎると逆に疲れるし、ある程度相手を思いやり無理せず自然に接していたら、性格もありますが相手もそう接してくれるようになるのかなと???勝手に。思う私です。。
伝える言葉の選び方は難しいですけどね。嫌いでは・な・い・か・も・で、嫌いなんだと感じてもらえば苦労は無いんですけどね。。。
ん〜難しい…まだまだ、お互いにケセラで勉強しましょうね(笑) |
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