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あさみさん、お久しぶりです♪
あさみさんは生まれた時からず〜っと猫チャンが傍に 居たんですね〜 私のニャンコデビューは53歳。 まさかこんなにニャンが可愛いなんてつゆ知らず、 なんか損をした気分です。
かわゆい息子達が大人になって、私から巣立ってしまい 「やっと楽出来るわい、さぁ、のんびりとしよっと♪」と 思いつつも母性本能が人一倍強い私(かに座です・・って 関係ない??)何かに愛情を注いでいないと落ち着かないので あります。 きっと、あさみさんのお母様も同じ気持ちなんだろうなぁ。 猫チャン、お散歩に連れていってもらってるんですね。 やはりリードをつけてもらってお散歩するのかな? 我が家の上の娘(小豆)は抱っこして外に出すと 「怖い〜〜!」と言わんばかりにしがみついてます(^^;) 下の娘(さくら)は怖いもの知らず。 我が家のでっかいワンの背中に飛び乗ってじゃれております(驚)
>母があまりに嬉しそうに話す猫たちとの日々・・ お母様のお気持ちよ〜くわかります。 私も生甲斐?と言っても過言ではないくらい愛しい存在です。
you-canさん、お久しぶりです♪ お仕事、頑張っておられるようですね(^^)
犬は本当に賢い動物です。 言葉は話せませんが、ちゃんと飼い主の心を見抜きます。 こちらが注ぐ愛情の何倍もの愛を与えてくれます。 かけがえのない存在ですね。 余談ですが、こんな不思議な話があるんですよ。 私の友人は保健所で明日にも処分されるであろう子犬を 貰って大切に大切に育てました。 子供が居ない友人は我が子のようにしてましたね。 ある日、ご主人が腎臓を患われて入院しなくては ならないくらい悪かったのですが、偶然にもそのワンちゃんが 腎臓の病気に掛かったのです。 不思議なことにご主人は入院もせずに完治。 それからは、ご主人はそのワンコを今まで以上に可愛がられて ました。 犬は人間の身代わりになると言いますが、そんなことが あるんですよ。 そして、友人には目の際に大きなほくろがあるんですが、 そのワンコも突然に全く同じ目の際にほくろが出来たんです。 偶然にしても不思議ですよね。。 そのワンコは17歳で友人の腕のなかで息を引き取りましたが、 もし話すことが出来たなら「命を助けてもらってありがとう」 そう言いたかったんじゃないでしょうか。。
人間は「犬を育てている」と思いがちですが、本当は私たち人間が 育ててもらっているんじゃないかしら。。
ご実家ではアメショーのニャンとゴールデンが居るんですね。 うちも子猫はアメショーです。陽気で人懐こくてドジでこの子の お蔭で笑うことが増えました。 ワンはイエローラブです。優しくて気弱な子ですが、もう老犬。 昨年から二度ほど手術をしましたが、獣医さんのお蔭で今は 元気に過ごしています。なんとか1日でも一秒でも長く私たちの 傍に居て欲しいと願います。
あさみさん、you-canさん、久しぶりにお話が出来て 嬉しかったです。 ありがとうございました。
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