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みりさんこんにちは。 精神科とか心療内科とか今はいうみたいですね。 お身体は大丈夫ですか?
ひと昔と違い今は随分と身近になったと思いますし 精神的な疾患に関しての知識もネットの普及や メディアにより少しは進んだと思います。
そして鬱病やパニック障害を抱える方も 年々増えているといわれていますし 実際私の周りの親族、友人にも抱えておられる方もいます。 周りに聞いても知り合いに1人か2人は 精神的な病を抱えていらっしゃる方がいる、と 答える方が多いです。 昔と違い知識も増え、「誰でもかかる可能性がある」 「(他人にとって)怖い病気ではない」という 知識も多少広まっていると思いますよ。
身体がどんなに気をつけていも 体調を崩してしまったりと風邪とかひく事が 誰でもある事だと思います。 心が風邪をひいてしまう事だってありますよ。
とにかく身体も心も健康、丈夫が一番!ですが 身体が弱い人が病気がちなのはその人が悪い訳でもなく そして心が強いかは弱いかは自分にも他人にもわかりにくく そして弱いから心の病気になる訳でもなく 弱い事が「悪い」なんて事もけしてなく なってしまった人に悪い偏見を持つ人などとんでもない と私は思います。 なってしまった本人とそれを支えるご家族が とにかく一番大変な訳ですから
なってしまった自分や精神科に通う自分に まずご自分で偏見等は持たないで下さいね。 ご自分の為にそしてご家族や周りの為に しっかりと通って治るように今より少しでも 良くなれるといいですね。
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