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メイさん、こんにちわ。もう〆られた後かもしれませんが。 私も同様の症状がありました。
私の場合通院せず、自然に治癒するのを待ちました。 その為なかなか治らず、掻いては壊すの繰り返しで、 痒みが無くなった頃には痒みのひどかった片方の乳首が硬くなっていました。 硬くなる、というのは、かさぶた状ともまた違います。 乳首の皮膚そのものが硬くなったような状態でした。 上手く表現できませんが、とにかく以前の柔らかい皮膚ではなくなっていました。
痒みがなくなったのでそのまま放置していてさほど気にしていなかったのですが、 数年後第1子を出産、授乳しようとしたらその硬い部分が全て取れて 柔らかい乳首に戻るまで授乳が上手くできませんでした。
最初は良く授乳トラブルで書かれている、乳首に傷ができる、という ことだと思っていましたが、授乳が上手く行くようになった頃には 乳首が一皮剥かれたように綺麗な柔らかい乳首に戻っていて、 「あぁ、あのおかしな硬いのが全部無くなってる!」と思ったのを覚えています。
メイさんのプロフィールによると”子どもは欲しい”との事。 私のように放置してしまうと授乳開始時に大変かもしれません。 授乳のたびに痛くて痛くて、完全に痛くなくなるまで数ヶ月かかったと思います。 子どもが泣くたびに「あぁ、授乳しなきゃ・・・」と心底憂鬱でした。 私は母乳で育てたかったので、とにかく毎日何度も傷の痛みと戦う羽目になりました。 出産のご予定があってもミルクで、と思われているなら関係ないかもしれませんが。
私自身しっかり治していればそんな苦労はしなかったのだと思います。 メイさんはしっかり治療してお大事になさってくださいね。
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