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てんとう虫さん。 おめでとうございます。
アロマは、ストレス回避や精神安定、癒しにとても 効果が期待できますね。 不眠症にも良いですね。
ただ購入の際には、妊婦さんが、 使用しない方が、良いものも少なくありませんので 購入の際は、ひやかしOKの雰囲気と、そのへんの知識が、 しっかりしたお店でご購入されることをお勧め致します。
芳香剤・お香・エッセンシャルオイル等ありますが、 オイルを少し語らせてくださいね。
数年前のアロマブームで、「アロマセラピー」という言葉も すっかり定着しましたね。
本来、アロマセラピーは、芳香療法と訳されます。
「においを嗅ぐことがアロマセラピー」という認識が、 あるようですが、 それはアロマセラピーの一部にすぎません。 おやすみ前のマッサージも精神的なリラックスにかなり有効です。
アロマセラピーに欠かせないものは「エッセンシャルオイル」です。 「精油」ともいいます。
エッセンシャルオイルは、植物から圧搾法(オレンジなど)、 水蒸気蒸留法(ラベンダーなど)などの 方法で抽出されたもので、アルコールや油などの混ぜものがない、 100%ピュアなものを指します。
アロマセラピーで使われる精油は、約80種ほどあり、 それぞれに効用があります。
以下は非常に多くあるエッセンシャルオイルの一部を ご紹介します。
薬事法の関係で多くは、語れませんが!? 香りのタイプと期待される・・ 心に対する効果・ 体に対する効果です。
身体の状況によって使用しない方が、良い場合もありますので、 購入時、にお店の方に相談されても良いと思います。
私共も取り扱っており その商品は、とてもご評判は、良いですが・・ ここで言ってしまうと宣伝になってしまうので(汗) 控えさせていただきますね。
下記に簡単にそれぞれの期待できる効果を ご案内させていただきます。
《イランイラン系》 神経系に対して深いリラックス効果をもたらす 皮脂のバランスをとる
《オレンジ 系 》 鬱を追い払いエネルギーを与え前向きな気分にさせる 発汗作用、しわ、乾燥肌
《ベルガモット系》 気分を高揚させる デオドラント作用、ニキビなど
《グレープフルーツ系》 気分を高揚させ、幸福感を与える 利尿作用、胆汁分泌作用
《カモミール系》 緊張、不安等の緩和。不眠症にも鎮静効果が高い やけど、にきび、乾燥肌 ・・・・妊娠中は使用を控える
《サイプレス系》 鎮静、リフレッシュ作用 体液の循環をよくする、 血管収縮作用 ・・・・妊娠中は使用を控える
《サンダルウッド系》 非常に高い鎮静効果、瞑想などによい 皮膚軟化作用
《ラベンダー系》 中枢神経のバランスをとり、軽いリラックス効果がある 月経痛、虫よけ、皮膚再生作用 ・・・妊娠中は使用を控える
《ローズマリー系》 精神的な疲労と無気力にパワーを与え元気づける 頭脳明晰効果、痛みの緩和 ・・・・・妊娠中は使用を控える
《ロ-ズ系》 気分を幸福に肯定的にさせ、愛の感情を蘇らせる 月経痛、老化、乾燥・敏感肌・・・・ 妊娠中は使用を控える
☆簡単にご説明してしまいましたが、 なんとなくご理解いただけましたでしょうか?(汗)
香りのパワーには、 本当、驚かされますよ。 人間の治癒力にも働きかけますので・・・。
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