 |
忍者屋敷さん、こんにちは〜!
母の味ってなかなかありがたみがわかりにくいものですよね。
私も結婚してから、実家が遠いこともあってなかなか帰れないので母の味を子供の頃一緒に作った記憶を頼りに電話で聞いたりして、習得してますよ。
忍者屋敷さんは、ラッキョウ漬けと梅干なんですね。 梅干は私もチャレンジしたい味のひとつです。 結構時間もかかるし、難しいのでは?
うちは、おはぎ(あんから作る)、昆布巻、郷土菓子などなどです。 沢山ありますが、今になって母の味は本当においしくて、他では手に入らない味!と思います。
ついでに、私は、主人の母親の味も覚えてます。 主人は秋田出身なので、きりたんぽ(ごはんから作る)などの郷土料理や郷土菓子などです。 義母も聞いてみると、母から教えてもらっていないために知らないこともあるのでそういう時は、義祖母に聞いてもらったりすることも。
主人も、私の母の料理も大好きですし、自分の実家の味や義祖母の味が出てくるとなつかしくてうれしいようです。
家の食卓は、いろんなところの郷土料理ありで、にぎやかですよ〜。
最近は、母の味を覚えていない、知らない人もいるみたいですね。
子供の頃は買ったものや店屋物が食べたい、外食がしたいと思ったものですが最近は外食にあまり魅力を感じなくなってきてしまいました。 母の味があって幸せものだな〜って思うようになりました。 不思議ですね。
忍者屋敷さんも幸せものの一人ですね。
お互いに、今後も母の味を伝えていけたらいいですね〜(^^) |
|
| |
|