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最近PTA活動で毎日のように小学校に行きます。 そこで感じることですが、子どもの話しはまわりの状況ではなく 自分の受け取った感情で伝わってしまうということ。 低学年は特にそうです。
「あっちにいって」という先生の叱り方ですが 例えば低学年でまだちゃんと座って授業を聞けない子が立ち上がったり 先生にまとわりつくような態度をとれば「座りなさい」 「あっちに行きなさい」という言葉はそれほどおかしくはないでしょう。 1・2年生の子供達は愛らしくてもきちんとずっと座ったまま 授業を受けるのは大変な時期。教室はいつもにぎやかですよね。
それと持ち物や宿題で頻繁に学校に電話するというのはいかがな ものでしょうか? 先生の話しをちゃんと聞いて宿題をすること、持ち物を用意すること。 小学生ならもうひとりでさせるべきです。 忘れたり違ったものを持っていってしまったら次から気をつけることを 学びます。親が電話で確認することではないと思います。
先生が子供達に「電話してこないで」というのはそういう意味では ありませんか?先生一人に児童は30人。。 毎日放課後といえ教室で多忙にされてる先生方をみている私としては うさぎさんの行動が少し過保護のように思えます。
先生との相性もあるとは思いますが・・ こどもの言い分だけで先生の叱り方を理解することは難しいことです。 |
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