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たくさんご意見をいただき、ありがとうございました。
結論からして、もう一度ダンナと今後の生活費について話し合おうと思っています。 お小遣いはアップしないけど、飲み代や雑誌などの購入は生活費から出そうかと・・・。 毎月、会社で徴収される¥1500の積み立ても出すことにしました。
それから、まとめて渡さず、期間を決めて分けて渡そうと思います。 家計に余裕ができたらその時はちゃんとお小遣いを増やすつもりです。
少し付け加えて説明 と、私のイライラを書かせてもらいます☆
ダンナは転職をしてまだ数ヶ月なので来年までボーナスはありません。 前職ではボーナスなんてありませんでした。
借金の返済は、お互いに独身時代に貯金していたお金から返済できました。
みなさんが感じられたように、ダンナの小遣いは私でも少ないと思うし、 少なすぎてかわいそうと思います。 できることならもっと渡してあげたいとも思っています。
けれど、前述のとおり、これからのためにと貯金していたお金はほぼ借金返済へと消え、 残りの貯金は、引越代(家具や家電、カーテンなど生活に必要なものの購入を含む)、 ダンナの衣服(毎月の給料から支払えないため)や、結婚式のお祝い、 うちにこどもが生まれたので内祝のお返し、ダンナが転職したため、 約半年間の税金(住民税、年金、国民保健、自動車税など)では 10万以上がなくなり、貯金も底をついてしまいました・・・。
そして、前職からは最後の1ヶ月分のお給料も未払いです。 (源泉徴収ではちゃっかり未払い分の税金を引かれていました)
子どもができる前までは2万渡し、タバコ、お昼など勤務中に必要なものは お小遣いでやりくりしてもらって、飲み代や服、雑誌などは生活費から出していました。
子どもができてからは経済的に厳しいのと、将来のための貯金をするため、 またお昼はお弁当を持っていき、タバコをやめると言ったので、ダンナのお小遣いを 減らしました。
「ダンナの欲しい物を却下してませんか?」ですが、あまりにも今すぐ必要ないもの(たとえば、いつするのかわからない釣り道具など)は却下します。 ダンナも私が欲しいと言ったものも却下するので、これはお互い様です。 ただ、お小遣いが少ない分、ダンナが欲しいと言ったものはできる限り購入しています。
私のお小遣いは現在¥5000です。 (ダンナの給料からではなく、育休中の手当てから) 生活費でやっていくのが厳しい時は、ここから物を買ったりしています。 お菓子は基本的にダンナも食べるので、生活費から出します。 (今はケーキなどを作っています)
生活に必要なものは少しでも安く!と思って広告を見ては特売ばかり買っています。 スーパーのはしごもします。 出産するまでは自転車で2駅離れたところまで買いに行ったりしていました。 牛肉なんて買えません!(お肉は豚・鳥のみ。。。)両親が見かねてくれます・・・。
もともと私はおしゃれをすることや、外食することが大好きでそれが楽しみでした。 独身の時のように買えないのはわかっているし、我慢もする。
でも一生懸命節約して、欲しいものも我慢して、普段食べたいものもいちいち生活費を 考えて購入しないといけない、中にはそれさえ諦めないとやっていけない・・・。 夏の暑い日、クーラーをつけたいけど電気代がかかるし扇風機で過ごしたりもしました。
そんな中、タバコは今までどおり吸ったりしてお小遣いを使い切るダンナにイライラするんです! タバコをやめる努力さえ見えないから余計にイライラするんでしょうね・・・。
ダンナも少ないお小遣いで我慢してるんだろうけど、私だって我慢はいっぱいある!! って叫びたくなります。
節約していることがバカバカしくなって、ダンナには申し訳ないけど 何でこんなに我慢して生活しなきゃいけないんだろう・・・ 結婚って何なんやろう・・・と思う時も。。。
悲観的になりがちですが、これからのため!私が仕事に復帰すれば家計も ちょっとはマシになるだろうから、もう少しがんばってみます!
またまた長文ですみませんでした。
ご意見いただいたみなさん、本当にありがとうございました!
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