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うちの犬も8月に余命宣告されて、 あと1年もつかどうかといわれてしまいました。 ガンなんですけど、足も一本切りましたが 今のところはとても元気です。
長年一緒にいたペットに死が訪れるのはとても辛いですね。 私も余命宣告を受けたときどれだけ泣いたか信じたくなかったか 今も、この子の姿を見ていると一年で死ぬなんて・・・。 でも、私は幸い4年も離れて住んでいたのですが 親の転勤で私の住んでいるところに引っ越してきたため 今は毎日一緒です><それがなによりの幸せです。 この子の最後を見てあげられる、最後まで世話をしてあげられる。 最後までいっぱいいっぱい愛してあげられる。
でもきっと、いざ死を目の前で感じるようになると 私にも辛い受け止めたくない現実がまた迫ってくるのでしょう。 きっと目の当たりにした人の悲しい気持ちや辛さ、はがゆさは 見取ってあげられなかった人には想像できないものなのかもしれません。 でも、それは見取ってあげられなかったさくらママさんの 後悔や辛さ、悲しさは地元のお母さんの分からないところでも あると思います。 ただ、どちらとも14年一緒にいたネコちゃんを愛して 失いたくなかった、という気持ちはどちらも同じだと思います。
きっとお母さんもすごく悲しくて辛いと思います。 何も言えなくても電話をいっぱいしてあげたり 会いに行ったりしてあげたほうがいいんじゃないかなと思います。 うまく言えませんが、一本の電話やさくらママさんの姿が きっとお母さんの支えになってくれるのではないかと思います。
最後に、さくらママさんのネコちゃんはほんとに幸せだったと思います。 14年間もこんなに愛されて、お母さんにみとられて 離れているさくらママさんにもずっと思われ続けてて きっと感謝してます。ネコちゃんもきっと大好きだと思います。
私も1年間、すこしでもうちの子が長く幸せでよかったと 思ってくれるようにいっぱい愛情を注いであげようと思います。 長文になってしまい申し訳ありませんm(_ _)m |
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