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きっしーさん こんばんは あの私の一人暮らしの妹の猫6才オスなんですが、去年の7月にやはりそれまで食欲旺盛で毛艶もよくだだアパートで飼っていたので8キロのおデブな子でしたが、突然、食欲が無くなり水もだんだん飲まなくなってしまい、妹がかかりつけの獣医さんに診察してもらったところ糖尿病と診断され黄疸が出ていて今にもしんじゃいそうなんだよ泣いていました。まったく食事もしなくなり水も妹が強引に口に薬と一緒に運びましたがほとんど寝てるばかりで辛そうで今にも死んでしまいそうでと一晩中そばにいたそうです。 日に一度病院でインシュリンを打ったときだけは落ち着くそうでしたが医者が言うには一時的なもんであまり持たないかもしれないからと言われていたようです。 私も気になっていたので毎日きょうは??って電話をして猫の様子をはらはらしながら聞いてみてました。痙攣とかあっていつ死んでも覚悟を決めたそうでした。 ところが、妹が毎日獣医さんに行ってインシュリンを打ち、諦めず治療として2週間ほどでしょうか経ったとき1週間と宣告された猫が一人で立ち水を飲み始めたそうで、それからは根性というか妹の愛情でしょうかお金は20万以上はかかったそうですが治療の甲斐があり奇跡的に死の宣告から生還したんです。今も毎日インシュリンは家では欠かせないし泊まりで外出も猫の血糖値を計る時間には帰宅して面倒をみています。 体重は4キロに減ってしまい別の猫のようにやせてしまいましたけど妹は家族だから最後まで諦められないしお金がかかって生きれるならかまわないってって泣いて言っていた時のことが最近のようにきっしーさんの状況で思いだしてしまいました。 決して諦めないでください。医者がどういっても状況は飼い主さんの愛情で変わる事もあることは私が見てきた実際のことですから。 獣医さんも今はとても驚いているということですから可能性はすてないで下さい。 急いで書いたので乱文ですみませんがどうしても同じような悲しみしてるきっしーさんに少しでも希望を持ってもらいたくて。
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