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ぱっくんさん、貴重なご意見をありがとうございました! ぱっくんさんの仰るとおり、近所に怖いおばさんの一人や二人いた方がいいという意見に私も賛成です。 しかし、まさか自分がその怖いおばさんになるとは思っていませんでしたが・・・笑 一度よその子供相手に怒鳴ったら、なんだか勇気が湧いてきました!
私の友達の団地にも団地内に大きな公園があるのにもかかわらず道路で遊ぶ子供がいて、その友達の家の外壁や車にボールがぶつかっても改めることなく遊んでいて困っていると話していました。 その友達には「何回言ってもわからない子供だったら、代わりに私が言って注意してやるから呼んで!」と言うつもりです笑
自分の子供にも注意できない親がいるなんて、おかしな世の中になりましたよね。 じゃあその子供は誰が躾をするんだ!と思ってしまいます。
子供なんて素直でいい子は3、4歳ぐらいまでで、幼稚園や小学校などの集団生活でいろんな年の子供たちと触れ合う機会が増えれば、いいことも学べるとは思いますが、悪いことも学んできます。 「みんながやっているから自分もやる」「自分もやらないと仲間外れにされる」等いろいろ理由つけてくるようになります。 (うちの子供も年少ながら平気で嘘ついたり悪知恵が働くようになりました・・・)
悪いことはやめるように教えられるのは、その子供の一番身近な存在の大人である「親」です。 子供がいる以上、しっかり教えていかなければならない義務が親にはあるはずなのでは?と思いました。
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