 |
こんばんは。 一族で身体が弱いってありますね、ほんと。 私も持病のある身です。母も同じでした。
私のお話を参考までに。 私は、持病があって亡くなった母のようになっちゃうかも、 と結婚前に夫に言っていたにもかかわらず、 結婚後にいざ私の持病が出た瞬間を見るまでは、夫はわかってなかったようです (おおげさだな、とか先のことはわからないじゃないか、と思ってたそうです) でも、だめなんですよね。 つねに覚悟しておかないと、先を読んで対応しないと。 母と同じ症状が出始めている今、 私は正直、この夫で大丈夫だろうか…と心配です。 私は母の持病を見ていて、父が看病したり家事したりするのを見ています。 亡くなったときは10代でしたが多少の看病はしました。 夫の家族は皆病気知らずで、病気の人に接した事もないほどです。
病気の人間のいる家庭、というのは経験しないとわからないと思います。 想像以上に大変です。 ウリエルさんの彼の考えが、正しいように思えます。 家族みんなが一気に病気が出たら、支えるのは彼ひとり。 その大変さは想像を絶します。 彼の、その不安な気持ちもわかってあげて、 自分も義家の看病中に倒れる覚悟(うちは実際あった)があれば それを彼に伝えてあげられれば、いいのでは…と思いますが そういった覚悟はありますか?
ウリエルさんの彼、思いやりのある、いい方ですね(^−^)うらやましいです。
病気の大変さを見ていることと、ウリエルさんが大切だからこそ。 ましてウリエルさんに持病があるなら、なおさら。
ただ、結婚しても病気の看病は、 ウリエルさんたちご夫婦だけで背負い込まないように 公共サービスを利用するとか、 ウリエルさん側のご兄弟にも手伝ってもらうとか(うちの親戚は実際そうでした) いろいろテもあるように思えます。
ご両親には、反対されそうで言えないのでしょうか? それでもきちんとお話して、そうすれば結婚への糸口がみつかるかもしれませんよ。
第三者としては、好きな人と結婚して幸せになってもらいたい気もしますが… がんばってくださいね
|
|
| |
|