|
|
 |
|
|
 |
 |
好きなことを楽しんでみる、というのは、どうでしょう? |
|
 |
 |
分かるぅ
|
投稿日時 |
2008/09/27 |
|
|
 |
 |
インコ |
年 齢 |
45歳 |
|
|
 |
 |
ワリンさん、こんにちは。
41才1児の母、インコと申します。
私は30で結婚しましたが、 職場の友人、先輩や学生時代の友人が20代でどんどん結婚するのを見送り、 寿貧乏そのものな日々でした。 おまけに親から勘当同然(家出したのは私ですが)の扱いで、 親族からもよく思われず、 男性関係ゆるゆるで、 先輩からはあきれられ、 友人は結婚したら連絡なくなるし、 遊ぶ相手は少なくなるし、 男と遊んだって、結局は虚しいし・・・
29で、長い付き合いだった腐れ縁も切り、 職場もやめて(29でやめることが、慣例のような職場で、27あたりから、いづらかったので) 貯金もわずかで、 ひとり暮らしで・・・
いったい、この先どうなるんだろうと思ったとき、 一切が吹っ切れて開き直れました。
「若い時」なんて、あとわずか。 さすがに40になったら、「若者」というより、「大人」 「一個人」というより「社会人」としての振る舞いが要求されるだろう。 (今考えれば、間違った考えですかね〜 20歳から自覚しろって感じですか? でも、当時の私には、「自分の好きなことが出来るのは、独身貴族」って考えがあったので)
だから! 今しか出来ない、好きなことをしよう!と思ったんです。
わずかな貯金とバイト代でなんとかやりくりし、 好きなことを極めようと思ったんです。 (私の場合、エアロビクスのインストラクターになることでした。)
結婚もしたい。 安定した未来が描きたい。 だけど、今、手に入っていないなら、手に入らないものを焦って苦しむより、 「お、私、頑張っているぞ! こういう生き方も、いいじゃん」と思えるようなことに、夢中になってみようと思ったんです。
フリーで、イキイキ活動している独身女性って、 30過ぎてても輝いていますよ。
私は、そうやって焦るのをやめて方向転換した直後、 今の旦那と出会い、 そのほかにも、びっくりするくらい出会いがありました。 「なんだ! 運命の出会いって、用意されているんだ」と思ったものです。
自分が何かにしがみついていると、周りがよく見えません。
開き直って、今を楽しまれてはいかがですか〜? |
|
| |
|
 |
 |
 |
ラブラブ |
 |
結婚してハッピー |
 |
小学1〜3年生 |
| 【恋愛】 |
【結婚】 |
【子供】 |
 |
仕事していない |
 |
主婦 |
 |
愛知県 |
| 【仕事】 |
【職業】 |
【地域】 |
|
|
 |
|
|
 |
|
|
 |