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まずは、ご結婚おめでとうございます!
私も今年の4月に挙式しましたが、ペリカンさんとまったく逆の状態でした! 私の方がスピーチする人数が多いし、招待客も多い。しかも、夫の主賓は30代前半の若い事務長なのに対し、私の主賓挨拶は議員さんでした・・・。その他、どこぞの社長さんやら、会長さんやら、医師やらで、会場の中は社長か、議員か、医療職でいっぱい。
主人には申し訳ないと思いつつも、私の方も実家の関係で断ることができなかったので、主人や主人の両親などは『にぎやかでいい』と、許してくれました。
主賓の挨拶の時は、挨拶する人がお祝いの言葉を述べてくれますが、その他にも新郎もしくは新婦の人柄を紹介してくれます。(誉めてくれる) 披露宴の中で、二人の軌跡を紹介するコーナーが設けられているとは思いますが、それは自分達から見た二人の紹介です。
やはり、招待された側からすると、普段の様子・人柄を話してくれる主賓の挨拶は(特に相手側の主賓挨拶)、楽しみです。(あまり堅苦しかったり、長いのは好きではありませんが・・・)
新婦側の主賓の挨拶が省略されるのが気になるのならば、新郎の主賓に新婦側の主賓を省略することを伝えて、二人のプロフィールをまとめたものを渡してみてはいかがですか? 『新郎の▲は〇〇なこう青年で・・・、新婦のぺりかんさんは■■だと、常日頃▲君から聞いております・・・。』みたいに、さりげなく紹介してもらうといいですよ。 新郎の主賓に、新婦側の主賓挨拶が省略されることを知らせないと、新郎の話ばかりになってしまいますし、もしそうなら知らせておいてくれ!と言われると思います。
二次会の件も、全く気にすることはないと思いますよ。
出席される方は二人のことを祝福したい気持で、その場所に足を運んでいます。 人数がどうだとか、そんなことで文句を言ったり、ぺりかんさんに対して悪く思ったりすることは、無いと思います。
皆に変に思われないか、悪く思われないか・・・、と考えてしまうと、どんどん気になってしまい、落ち込んでしまいます。
招待した皆さんに、どう楽しんでもらうかを考えたほうが気持が楽になりますよ。
ぺりかんさん、素敵な結婚式になることを祈っています!
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