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きゅーぴーさん、こんばんは!
私も過去にすごく似たような事があったので思わずレスしました。
大好きだった彼のアパートが、毎日乗る電車から見えたんですよね〜。
通る度に、思い出に浸って悲しくなったり、元気にしてるかなぁって勝手に心配したり・・・。
その後、今の旦那と出会ってお付き合いを始めたのですが、正直しばらくは電車に乗るとアパート見てましたねぇ。旦那よごめん(≧≦)
月並みな事しか言えませんが、本当に時間や新たな出会いが想いを少しずつ消してくれますよ。
私は今でもそのアパートが通る路線沿いに住んでいますが、もう電車に乗ってもすっかり忘れてます。
これから就職されるという事で、たくさん出会いがあるはず。
それでもどうしても彼が好きなんだ!って思うのであれば、その想いを持ち続けるのも一つの手です。
はいあきらめましょう!ですぐにふっきれるものではないですもんね。
でもその場合、過去をずるずる引きずるのではなく、もう好きだからしょうがない!っていう違うふっきれ方が大事ですよ!
私が失恋した時にすごく励まされた詩があるんで、よかったらきゅーぴーさんも読んで下さいね。
廣瀬 裕子さんの「サヨナラ」という本から抜粋しています。
「いまの時間へ」
すきな人とはなれてしまうと 時間がとまってしまう。
気持ちが「いま」になくて はなれたときにとまってしまう。
朝がきて、夜がきて、 まいにちがいつのまにかすぎてしまう。
気持ちが「いま」にないときは、 なにをやってもたのしくない。
だけど、そんなふうに すぎていく時間も自分の時間。
だから、その時間は、 自分でとりもどさないと。
とまった時間を 動かせるのは、自分だけ。
もどってこられるのも自分だけ。
長々とごめんなさい!
きゅーぴーさんの気持ちが穏やかになる日々がやって来ますように☆
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