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正直、お話を読んでびっくりしました。
確かに、妊娠中、においに敏感になるのもわかるし、 離れて欲しいと言ったのに、その気持ちをわかってくれなかった ご主人にも非があると思います。
でも、物には言い方ってあると思います。 誰だって、臭いとか、体臭がキツイなんて言われたら、 へこみませんか?
きっと、その体臭が気になりだす前から、 うさくまさんの気持ちは、決まっていたのではないですか? キッカケに過ぎなかったのではないかと思います。
後のことは、もう皆さんも仰っているので、割愛しますが、 「別居したい」気持ちをわかってもらうのに、 まだ、うさくまさんは、ご自身のことしか考えて居られないんですね?
ご主人は、お勤めの人ですよ? 離婚ともなれば、世間体も、会社の評価も、後輩からの信頼も、 少しずつ違った目で見られてしまいます。 お互い、打算から始まった結婚でも、お互い納得して結婚したからには 「責任」というものがあると思います。 うさくまさんは、ご主人に、それだけ冷たい世間の目を浴びせることに なるのに、その上、別居の理由が、 ・愛情の欠片すら無いこと、 ・将来、愛してる人の子が産みたい、 ・あなたとの将来に希望を感じない、 ・何より精神的に崖っぷちにいること って、自分のことばかりじゃないですか?
ご主人があなたから、そう言われて、なんとも感じないと うさくまさんは思うのですか? 本当に、別居したいなら、 ・あなたには申し訳ない。 ・どんな償いでもするから。 ・あなたには、幸せになって欲しいから。 ・私では、幸せにして上げられないから。 と、話すのが筋ではないですか?
理不尽なことを言っているのは自分なのに、 自分が幸せになることばかりを考えていたら、 ご主人だって、頑なに心を閉ざしてしまうでしょう?
何も、嫌悪感のつのるご主人とヨリを戻しなさいなんて、 誰にも言えませんし、間違った結婚をしてしまったことは、 仕方がないことだと思います。 でも、それを、全て、ご主人のせいのように発言するのは、 うさくまさんが間違っていると思います。
お互いの幸せのために、これからのお話を進めていくべきですよ。 |
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