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別居中に好きな男性がいたっていいんじゃありませんか?人間、奇麗事で生きていけるものじゃないし、寂しい気持ちや理解して欲しい気持ちを支えてくれる相手が人間には生きる上で絶対に必要なんですから。ゆうさんは、それをきちんと自己責任の下で生活してらっしゃるんだから、誰から責められることもないと思いますよ。
ご主人のことですが、私生活もビジネスモードだなと感じました。本来、駆け引きはビジネスには不可欠ですが、プライベートでは使うものではないと思います。ただ、自営というか経営者というのはサラリーマンと違って会社を後にしたら仕事は終わり!ってわけにはいかないので、致し方ないことかもしれません。
ゆうさんが、この辺の「経営者としての」ご主人の心情を察してあげれるなら、男として会社を設立したご主人を支えてあげれると思います。恐らく、ご主人にとっては起業した会社が「子供」なんだと思います。それを、ゆうさんがどこまで一緒に大事にしてあげられるかが焦点かも。
宗教活動に精を出す人は、精神的には並み以上に支えが必要な方が多いかと思います。ご主人も出来るだけ、ゆうさんに精神的に甘えて負担をかけないように頑張ってきた結果かもしれません。その辺も考慮して今後のゆうさんの人生をお考えになってみては?
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