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さわりの段階で縁が切れて。というか、正体が分かって。 そう思いませんか?^^ 抜き差しなら無くなってからだったり、こどもに何かされた 後だったりしたら、後悔しても後の祭りですから。
運がよかったんですよ。いい勉強を軽い傷だけでできたと 思いませんか。今回の経験は貴女の未来に多いに役立ってくれる 事と思いますし、そうしていかなければね。
あくまで私個人の考えですが、こどもを持って離婚したなら 自分の恋愛はこどもが巣立ってから考えるのが順番と思うけど スレ主様のようにまだまだ若ければなかなかそんな修行僧の ような行動は難しいのも現実だしね。
せめて、女性の部分としては「交際」にとどめて結婚は こどもが一人立ちしてからくらいにかまえていてはどうでしょう。 それでもあなたと付き合うことに躊躇が無い人なら本当に「貴女」 という女性を必要としているってことだろうしね。
結果相手次第、状況次第で結婚にいたることもそれはそれで という事になる。
こどもに父親は必要だろうとか、女でいたいとかそういう理由ではなく 人生を歩むにあたって信頼できる相手で、こどもがその存在を望む 相手で、一緒に生きていかない方が不自然なくらいに条件が整えば って意味で。
今、目の前にある幸せを見失わないで毎日を一生懸命誠実に 生きてさえいれば絶対に良い事があると思います。 じゃないとやってらんないし、、ね。 肩の力を抜いて、時々がんばって、時々さぼりながら歩いて いきましょうね。^^
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