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はじめましてあさがおさん。
ご自身のこといろいろ分析されているけど、エライですよ。 立派に母として家庭を守ってそれに幸せを感じているじゃない。 それは本当に大変なことですし素晴らしいです。 頼れる人もいない中で自分が大黒柱でもあり父親なんですもの。 ご実家からきちんと独立したという経緯を見てもそう思います。
そしてそれに至るまでの原因もちゃんとわかっていらっしゃる。 離婚しなくてはならなかった原因は結婚のスタートにあったこと。 安易さは相手に対しても実はとっても失礼な事だったのですよね。 でも結婚生活の破綻はどちらかが一方的なものではないはず。 気付いてやり直したことで第二の人生のスタートです。
ただ、母としての自分だけではなくやっぱり女であることも見つめますよね。 生身の女性なのですから当然と思います。でも結婚に踏み切れないご自身と共にそこまで思い切って踏み込めない現在のお相手でもあると思うのです。
お子さんが思春期を通りすぎるまで、女の部分はそっとシークレットで進めて欲しいなって思います。多分母親の頑張っている姿を見ている子ども達はきっと母親が女の部分を見せてもけなげに受け止め、それに沿った生活をしてくれるでしょう。 でも必ず結婚に結びつく確信がない以上、それはすべきではないと考えます。 思春期前から一番身近な親の男と女のドロドロとしたものを見て育っていいわけがない。どうかその点だけ頭の片隅にでも置いていただけたらありがたいです。
その代わり、子ども達が成長して巣立ったらもうそろそろ女としての生き方を最優先にしてもよいと思いますし理解も得るでしょう。
割り切って生きて欲しいなぁ。 |
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