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1・2年時は週に4〜6コマ、3年以降は2コマ取りました。 最初は砂が水を吸収するようにレベルが上がりましたが、学年が 進んで必修科目が増え、語学に多くの時間が割けなくなったら 後退しました。今は日常会話&新聞が読める程度です。 漢字圏という共通項があるとはいえ、北京語なら簡体字ですし、 日本語と同じ字面で意味の違う単語などあって面白いですよ。 個人的に中国語オススメです。
友達の中にドイツ語やってた人、韓国語やってた人がいますが、 彼らはそれぞれ「ドイツ語は男性名詞やら女性名詞やらの決まりごと 多いけど、それを飲み込むと楽」「韓国語は文章の構造が日本語に 近いから楽。だけど、微妙に発音しきれない音がある」なんてこと 言っていました。
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「極められるか」については、momoさんの大学に各語学の講師陣が どのレベルまで揃っているか、どの程度まで進めてくれるかにも よるかも知れません。更に言うと、講義を受けるのは一人だけでは ないので、他の受講生の習熟度に合わせた講義になることは覚悟した 方が良いかも。 語学力を生かした仕事をしたいと思っているなら、極めるのも勿論 良いのですが、広く浅くかじっておくのも意外と役に立つようです。 そして、何にでも興味を持つこと。色んな人と話すこと、色んな本を 読むこと。
好奇心を大切に、4年間楽しく学んで下さい。 |
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